「ジムに行きたい!」楽しみながらジムライフを送るための13のアドバイスとヒントについて!

ジム情報

「ジムに行きたい!」楽しみながらジムライフを送るための13のアドバイスとヒントについて解説します!

ジムに通いながら筋トレや有酸素運動に取り組む中で「ジムに通うのが苦痛」という方、いらっしゃいませんか?

ジムに日常的に通う方の中には「体型維持・健康維持」といった理由で、義務的に通われている方も少なくないようです。

「自分の体型が恥ずかしい・周りの目が気になる」ことで、ジムに通うこと自体が苦痛と感じる方もいます。

そこで今回は、ジムに行きたい!と感じることができるためのアドバイスとヒントについて解説します!

この記事の目次

ジムに行くのが嫌になる主な理由

ジムに行くのが嫌になる主な理由

ジムに行くのが億劫になる、嫌になる理由は様々ですが、ここでは代表的なものについてまず最初に触れておきます。

  • 自分の体型が気になり、人に見られたくない
  • 周りの目線が気になってしまう
  • どんな格好をすればいいかわからない
  • マシンの使い方がわからないので不安
  • ロッカー室の使い方や振る舞い方がわからない
  • 他の人に威圧的な態度をとられてマシンに入れない
  • 最寄りのジムが遠い
  • 一人で取り組むことがつまらない

上で紹介した内容に当てはまる方は多いのではないでしょうか?

今回は、ジムに通うのがつまらない、ジムに行くのが億劫になってしまう方に共通する内容に触れながら、ジムでの時間をより楽しく過ごすためのアドバイスとヒントについて解説します。

”恥ずかしさ”を克服しよう

”恥ずかしさ”を克服しよう

ジムでのトレーニングが楽しめない理由として多いのが”恥ずかしさ”

筆者自身、筋トレを始めた当初は筋トレの知識もマシンの使い方もなにもわからない状態でした。

ジムに来たはいいものの、実際にどのようにトレーニングを行えばいいかわからず、周りにいる素晴らしいカラダをしたトレーニーに恥ずかしさを感じて萎縮してしまっていました。

”恥ずかしさ”を克服しよう

しかし、恥ずかしさ(羞恥)を感じたままでは行動に移すことができません。

まずは、この羞恥を少しずつ克服していくことが、ジムに行きたくなる・ジムでのトレーニングを楽しむための第一の秘訣と言うことができます。

楽しみながらジムライフを送るための13のアドバイス!

ジムライフを楽しむためのアドバイス①「自分に合ったジムを選ぶ」

ジムライフを楽しむためのアドバイス①「自分に合ったジムを選ぶ」

ジムの入会を検討している場合、ジム内容の設備や施設をスタッフさんと一緒に見学することができます。

ジムの見学で一番確認したいことが「そのジムに通っている方々の雰囲気」です。

ジムにはそれぞれ特色があり、筋トレ初心者向けのジムから、アスリートや本格的なトレーニーの利用を前提とした本格的なジムも存在します。

ジムライフを楽しむためのアドバイス①「自分に合ったジムを選ぶ」

ジムの設備やコンセプトによって集まる人の雰囲気や筋トレレベルも変わってくるため「自分に合った設備や雰囲気があるジムを選ぶことが大切」です。

筆者の場合、初めて入会したジムが本格的なトレーニーの集まる有名なジムであったため、筋トレ初心者としては場違い感がいっぱいでした。

ジムライフを楽しむためのアドバイス②「通いやすい距離のジムに入会する」

ジムライフを楽しむためのアドバイス「通いやすい距離のジムに入会する」

自分に合ったジムを選ぶときに重要なもう一つの要素が「ジムに行くまでの距離」です。

自宅からジムまでの距離が遠く、電車を使って数十分掛かってしまうような距離である場合、そもそもジムに行くまでのハードルが高くなってしまいます。

ジムライフを楽しむためのアドバイス「通いやすい距離のジムに入会する」

トレーニングへのモチベーションが高いときや、気が向いたときに気軽に利用できる距離にジムがないとなかなか継続することは難しいでしょう。

さらに、ジムでのトレーニング時間とジムへの往復の時間を考えると、かなりの時間を消費することになるため、日常的に通うジムへの距離は、可能な限り近いジムを選ぶことがポイントです。

ジムライフを楽しむためのアドバイス③「分からないときは素直にスタッフに聞く」

ジムライフを楽しむためのアドバイス②「分からないときは素直にスタッフに聞く」

恥ずかしさを克服するための2つ目のヒントは「分からないときは素直にスタッフに聞く」というもの。

マシンの使い方や筋トレのやり方がわからないと、自分がやっていることは正しいのか、自信がないことで不安になりますよね。

不安になると、当然周りの人の目線が気になってしまい、トレーニングどころではなくなってしまうこともあります。

ジムライフを楽しむためのアドバイス②「分からないときは素直にスタッフに聞く」

こういった場合には、素直にスタッフや周りのトレーニーに聞くのが一番手っ取り早い方法です。

あれこれ聞くのが恥ずかしいという気持ちもわかりますが、ここは割り切ってあれこれ聞いてしまいましょう。

ジムライフを楽しむためのアドバイス②「分からないときは素直にスタッフに聞く」

わからないことを”分かりません”と伝えることはなにも恥ずかしいことではありません。どんなアスリートでもボディビルダーでも、始めた当初は皆分からないことだらけだったはずです。

素直になって聞けば聞くほど、より早く筋トレ知識を身に着けることにも繋がります。

ジムライフを楽しむためのアドバイス④「他人と自分を比較しない」

ジムライフを楽しむためのアドバイス③「他人と自分を比較しない」

恥ずかしさを克服する3つ目のヒントは「他人と自分を比較しない」ということ。つまり”自分は自分だ”と割り切ることが大切。

周りにいるトレーニーが自分よりいいカラダをしていると感じようが、自分が扱っている重量より重い重量を扱っていようが、そんなことは関係ありません。

そのことに気負いしたり、恥ずかしく感じる必要はまったくありません。

ジムライフを楽しむためのアドバイス③「他人と自分を比較しない」

”自分はまだジムに入会したばかりの筋トレ初心者だから当然だよ”と自分自身を受け入れてしまいましょう。

そしてどんどん周りのトレーニーやスタッフに質問したり話しかけてみましょう。筆者の経験上、ジムにいる方の多くは意外と協力的な方が多く、自分の知識を話すことが好きな親切な方も多いです。

ジムライフを楽しむためのアドバイス③「他人と自分を比較しない」

自分は自分、他人は他人と割り切ることが恥ずかしさの克服に繋がり、楽しいボディメイクライフを送ることができます。

ジムライフを楽しむためのアドバイス⑤「おしゃれなスポーツウェアを用意する」

ジムライフを楽しむためのアドバイス④「おしゃれなスポーツウェアを用意する」

ジムをより楽しく過ごすためのヒントとして非常に重要なことが「ジムで着るウェアやシューズ」といったアイテムの存在。

おしゃれな服は着るだけで気分が高揚しますし、スポーツウェアであれば、ジムに行くための理由付けにもなります。

ジムライフを楽しむためのアドバイス④「おしゃれなスポーツウェアを用意する」

スポーツウェアは汗をかいても速乾性や通気性の優れたものが多く、ジムでのトレーニングをより快適に取り組むためにも重要な要素となります。

シューズに関しても、スポーツシューズであれば筋トレのパフォーマンスを高める効果や、怪我の予防にも効果的。安全に効果的にトレーニングに取り組むことが可能です。

ジムライフを楽しむためのアドバイス⑥「被害妄想はやめて事実確認に留める」

ジムライフを楽しむためのアドバイス⑤「被害妄想はやめて事実確認に留める」

自分に自信がない、恥ずかしい、こういった思いを抱いている場合、ジムでのあらゆる出来事をネガティブに捉えてしまいがち。

周りの人達が笑いながら会話をしている姿を見ると”自分のことを見て笑っているではないか?”

他の人と目が合った時”自分のトレーニングがおかしいから見られているではないか?”

ジムライフを楽しむためのアドバイス⑤「被害妄想はやめて事実確認に留める」

このように他人からの視線や他人の出来事を自分事に捉えて妄想してしまうことはありませんか?

しかし、自分自身が思っている以上に「他人はあなたのことなんて気にしていない」です。

ジムライフを楽しむためのアドバイス⑤「被害妄想はやめて事実確認に留める」

また、筆者の今までの経験上、出会ってきたトレーニーとの会話の中で多くあったのが「昔の自分を思い出して共感する」ということ。

自分を変えたい、自分を好きになりたい、ジムに通う目的は人それぞれ異なりますが、心の中では応援したい気持ちでいることも多いようです。

ジムライフを楽しむためのアドバイス⑦「自分を否定せず、認めてあげる」

ジムライフを楽しむためのアドバイス⑥「自分を否定せず、認めてあげる」

ジムライフを楽しめない方の中で意外と多いのが「自分を認めることができない」というもの。

筆者が筋トレを始めた当初は「なんで自分だけできないのだろう…」「週に2回ジムに行きたいのに1回しか行けていない俺…」「あと5回やりたいのに辛くてできない俺って…」

このように、自分を否定してプレッシャーを与えて厳しく追い込んでいました。

ジムライフを楽しむためのアドバイス⑥「自分を否定せず、認めてあげる」

自分自身にプレッシャーを与えることは時として必要ですが、自分を追い込みすぎると自己否定につながり、ジムに行くこと自体が嫌になってしまうこともあります。

理想通りにはできない自分を受け入れ、自分自身に厳しくしすぎないよう、認めてあげることが大切です。

ジムライフを楽しむためのアドバイス⑥「自分を否定せず、認めてあげる」

ジムに行けない日があってもいい。あと5回できなくてもいい。ジムに来れただけ自分は偉い!

新しい習慣を身に着けることは簡単なことではありません。まずは焦らずゆっくりと自分のペースでできるときに取り組めばいいのです。

ジムライフを楽しむためのアドバイス⑧「ジム仲間を作る」

ジムライフを楽しむためのアドバイス⑦「ジム仲間を作る」

ジムを楽しみながら通うための方法として「ジム仲間」を作るのも効果的です。

ジムに仲の良い友人やトレーニングパートナーがいれば、一人で黙々とトレーニングを行う孤独な環境から「仲の良い友人たちと一緒にトレーニングを行う楽しい時間」に様変わりします。

ジムライフを楽しむためのアドバイス⑦「ジム仲間を作る」

ジムに行かなければいけないという義務感から解放され、疲れてやる気がないときでも「ジム仲間が頑張っているから自分も頑張ろう!」とモチベーションの維持にも効果的です。

もちろん、無理してジム仲間を作る必要はありませんが、もし仲良くなれそうな方がいる場合や、目が合った時に挨拶し合うような方がいれば、声を掛けることもおすすめです。

ジムライフを楽しむためのアドバイス⑦「ジム仲間を作る」

また、会員さんだけに限った話ではなく、ジムのスタッフさんと仲良くなるのも同様に効果的です。

ジムライフを楽しむためのアドバイス⑨「グループレッスンなどに積極的に参加する」

ジムライフを楽しむためのアドバイス⑧「グループレッスンなどに積極的に参加する」

大手のスポーツジムなどであれば、有酸素マシンや筋トレ器具だけでなく、会員であれば誰でも参加できる「グループレッスン」を提供しているジムがあります。

グループレッスンの内容は「ダンス・ヨガ・音楽」といった要素を取り入れた運動から「トランポリン・マシン・器具」などを利用して行う内容のものなど、豊富なバラエティが用意されています。

ジムライフを楽しむためのアドバイス⑧「グループレッスンなどに積極的に参加する」

ジムに入会したのは有酸素マシンやマシンの利用目的のみで通われていた方も多いと思いますが「全く別の運動に取り組んでみたらハマってしまった」という新たな発見があるかもしれません。

バラエティに富んだグループレッスンで楽しく運動できれば、ジムへ通う習慣を身に着けることもできるかもしれません。

ジムライフを楽しむためのアドバイス⑩「明確な目標を立てる」

ジムライフを楽しむためのアドバイス⑨「明確な目標を立てる」

健康維持やボディメイクといった目的や目標をもってジムを利用されていると思いますが「明確な目標を立てる」ということが大切。

漠然とした目標よりも、具体的に明確な目標を立てることで「自分のトレーニングの進捗状況を客観視できる」というメリットがあるためです。

ジムライフを楽しむためのアドバイス⑨「明確な目標を立てる」

ジムでのトレーニングで実際にどういった変化があったのか、客観的に確認できることはモチベーションの維持や適切なトレーニングを行う上で非常に大切なことです。

ジムライフを楽しむためのアドバイス⑪「小さな目標を決める」

ジムライフを楽しむためのアドバイス⑩「小さな目標を決める」

効果的な目標の立て方として、最後に達成したい最も大きな目標は長期的なスパンで設定しますが、最終目標だけでなくそれまでに小さな目標も設定することが大切。

例えば、最終目標として6カ月以内にベンチプレス100㎏を挙げる目標とするのであれば、6カ月の間にいくつかの小さな目標を設定します。

想像してみていただきたいのが、階段です。上の階(ベンチプレス100㎏)に行くためには小さな階段(目標)を登ることで、たどり着くという道筋を立てます。

始めて2週間以内で2.5㎏重いベンチプレスを挙げるように進めるなど、少しずつ小さな目標達成を行うことが、最終目標を達成するためのポイントとなります。

ジムライフを楽しむためのアドバイス⑩「小さな目標を決める」

反対に、初めから大きな目標を掲げてしまうと、人によっては達成不可能に思えてしまい、燃え尽きてしまったり、モチベーションを失ってしまう原因にもなりかねません。

100円貯金のように、少しずつ小さな目標を達成していくことで、ゆくゆくは大きな目標達成へと繋がっていくのです。

ジムライフを楽しむためのアドバイス⑫「SNSを有効利用する」

ジムライフを楽しむためのアドバイス⑪「SNSを有効利用する」

ジムでのトレーニング内容や、トレーニング後の写真などをSNSに載せるのも人によってはジムライフを楽しむためにもおすすめ。

自身がトレーニングを継続的に取り組んでいる様子をInstagramやその他SNSに載せることで、トレーニングのモチベーションを高められます。

ジムライフを楽しむためのアドバイス⑪「SNSを有効利用する」

SNS上で同じ目標に向かって頑張る方と交流したり、自分の投稿を他の人が褒めてくれたり、ファンがついたりすると、より一層ジムでのトレーニングが楽しいものになります。

同じ目標や志をもつ人がいれば、トレーニングパートナーとして交流する人もいるので、SNSの利用は個人的におすすめです。

ジムライフを楽しむためのアドバイス⑬「写真を保存して変化記録を作る」

ジムライフを楽しむためのアドバイス⑫「写真を保存して変化記録を作る」

SNSの利用は怖いからちょっと…なんて方は、自分のカラダの変化をスマホや携帯に残しておくというのも、効果的なやり方の一つ。

実は、体型の変化は自分自身が意外と気づきにくく、他人に言われたり、いつも着ている服のサイズ感の変化などで初めて気づくことが少なくありません。

自分の顔やカラダは毎日見ている分、徐々に変化した自分の肉体に気づかないことが多いのです。そのため、毎日のようにトレーニング後のカラダを記録することで、

ジムライフを楽しむためのアドバイス⑫「写真を保存して変化記録を作る」

客観的に自身のカラダの変化を確認することができます。体脂肪が落ちたり、筋肉が付いてきたのを自身で確認できると、モチベーションがより高まる効果にも期待できます。

毎日でなくても、一週間に一回程度でも、自分のカラダを撮って定期的に振り返ってみることをおすすめします。

ジムで役立つ便利グッズ3選!

ジムで役立つ便利グッズ①「トレーニングベルト」

トレーニングベルトとは、ジムでよくお腹にチャンピオンベルトのような大きなベルトを巻いてトレ―ニングを行っている方を見たことはありませんか?

トレーニングベルトとは、腰を保護しながら、より高い筋出力を発揮してくれるためのトレーニングギアです。お腹に巻くことで「腹圧」が高まることで腰の怪我から保護する効果を発揮します。

腰を保護するだけでなく、腹圧が高まることにより、筋出力も向上するため、より重い重量を扱うことができるようになります。

そのため、高重量トレーニングを行いたい方や、腰が弱いかたや、腰に不安を抱える方、はこのトレーニングベルトを有効活用していきましょう。

【関連記事】トレーニングベルトについてさらに詳しくはこちら♪

初心者こそ使うべき!トレーニングベルト(パワーベルト)の効果と使い方、巻く位置、おすすめトレーニングベルト

ジムで役立つ便利グッズ②「パワーグリップ」

パワーグリップとは、「引く動作」を要するトレーニングの際に、握力のサポートに効果を発揮してくれるトレーニングギアの一つです。

パワーグリップを手首に通し、ベロの部分をバーべルに巻き付けてベロと一緒にバーべルを握ることで、少ない握力でも高重量のバーべルを保持し続けることが可能になります。

パワーグリップは、バーべルだけでなく、ダンベルやケーブルマシンにも活用することができ、基本的に引く動作を要するトレーニング種目全般に利用することができます。

パワーグリップについてより詳細な内容を知りたい方は、下にある記事も合わせて確認しましょう!

パワーグリップで背中トレ革命!リフター直伝の効果的な使い方とおすすめパワーグリップ、リストストラップ

ジムで役立つ便利グッズ③「リストラップ」

リストラップとは、Wrist(手首)Wrap(巻く)その名称通り、手首に巻き付けることで手首の関節を保護してくれるトレーニングギアの一つです。

これにより、高重量のウェイトを扱う際でも、必要以上に手首が反るのを防ぐことや、手首のブレを抑制することができます。

結果的にウェイトを挙上するための力をダイレクトにウェイトに繋げることができるようになり、手首の怪我のリスクを回避することができます。

リストラップの効果は使い方が肝!リフター直伝の正しい巻き方とおすすめリストラップ

おわりに

いかがでしたでしょうか?

今回は、楽しいジムライフを送るためのアドバイスとヒントについて解説しました。

ジムでのトレーニングをつまらない・恥ずかしい・我慢といったマイナスな思いで通い続けるのは非常にもったいないですし、逆にストレスになることも。

何事も、楽しめないとなかなか継続することは難しいです。今回解説した内容を読んで、ジムでのトレーニングをよりよい時間にするために役立てていただければと思います。

“No pain No gain”

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AKI

AKI

自転車トライアル全日本選手からバルク系ボディメイク研究家、パワーリフティングの世界へ。 2018年ベンチプレス選手権93kg級優勝。